ゾウさんが好きです。でも中長期的な資産運用のほうがもーっと好きです

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志摩力男の実戦リアルトレード

 

 

ゾウさんが好きです。でも中長期的な資産運用のほうがもーっと好きです和歌山アラフォー男がFX自動売買で頭金を貯める物語

中長期的な資産運用とは何なのでしょうか?

 

と、その前に

今日は世の中の賃金システムのトリックを暴きます

 

今日も平和で絶好調の管理人KENCHIです

 

「お金の為に働く。働いたからお金がもらえる」

あなたは

この言葉を聞いてどういう考えを持ちますか?

 

 

「お金の為に働く。働いたからお金がもらえる」

というロジックは世間で当たり前の常識だと信じられています。

あなたも子どもの頃から社会人の今に至るまで

 

社会の常識ルールとして
働けばお金がもらえると親や学校から
頭の中に刷り込まれたきたことでしょう。

 

 

でも、

 

「お金の為に働く。働いたからお金がもらえる」
という多くの人が常識だと考えているルールは

給与労働者の世界でしか通用しないルールです。

 

お金とは 「資産」と「レバレッジ」から生みだされるものであり、
元来は労働から生み出されるものではない。

 

「時間」と「労働力」は
本来、資産を作る為に存在しているものである。

 

引用です


 

 

これが、全て合っているとは思いませんが

違った考え方を取り入れるということは

 

今の延長線上の未来を変えたければ必要に

なるのではないでしょうか?

 

 

 

「平均の利益」と「平均の損失」のバランス

 

 

「平均の利益」を「平均の損失」で割った数値のことを
リスク・リワード比といいます

 

この数値が1だと利益と損失が同等ということです

 

リスク・リワード比とあわせて考えなくてはならないのが「勝率」です

いくらリスク・リワード比が高くても

 

勝率が低ければ、いくらやっても勝てませんし、
逆に、いくら勝率が高くても

リスク・リワード比が低ければ勝てないのですから。

 

つまり、「リスク・リワード比」と「勝率」のバランスが、
自動売買に取り組む上では重要なのです

 

「リスク・リワード比」が、「1」
「勝率」が、「50%~60%以上」

高すぎても怪しいです

 

 

よく自動売買をやっている方の間で聞かれる話は、

「バックテストでは結果が出ていた。

デモトレードでは結果が出ていた。

 

でも、リアルトレードをしたら結果が出なかった。」という話。

 

見せかけの数値を作るために
無理矢理なロジックを作ることはいくらでもできてしまいます

しかし、そうしたロジックは、
リアルトレードを開始したとたんに勝てなくなってしまいます

 

「なぜ、バックテスト結果があれほど良いのに、
 いざお金を投じたら、勝てなくなってしまうのか・・・」

 

自動売買あるあるですね

 

 

ドローダウンについて

 

最大ドローダウンが「30%」あって
平均年利が「50%」あれば

 

不幸なことに100万円がいきなり70万円になっても

 

1年後には回復して利益を出し、105万円になっている
という意味なのです。

 

 

中長期的な資産運用を心掛けた方が初心者の方は

損しにくいと思いますので

 

時間足が短いほど難しいですよ

 

次はこれ

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